MWO-JAPAN
キャリコプロモーション
CALICO PROMOTION
日本全国対応|MWO認証申請サポート|日本語・English
名古屋を拠点に、日本全国どこからでもご相談いただけます(オンライン対応)。MWO東京・MWO大阪の管轄、提出書類、DMW登録、OECまでの流れを、公式情報にもとづいてご案内します。
STEP OVERVIEW
雇用契約の前に、次の3つが必要です
1
送出機関と募集取決め
2
MWOへ申請
3
DMWへ雇用主登録
3つを終えて、雇用契約の締結
各MWOの運用は変更されることがあります。最終的な要件は必ず各MWOでご確認ください。
15年以上
フィリピン人材に関わってきた経験
最短1週間
書類が揃えば提出まで(目安)
全国対応
名古屋からオンラインで全国へ
日本語・英語
英文書類も日本語でご説明
SERVICES
複雑な書類ルールと英語対応を、日本語でわかりやすく整理します。必要な工程だけのご依頼も可能です。
特定技能・技能実習の受入機関に必要なMWO認証について、申請の全体像と必要書類を整理し、申請までをサポートします。
A4・タイプ入力・原本署名などの書類ルールに沿って準備。日本語書類の英訳と、翻訳者の署名または印の記載までご案内します。
DMW認定の送出機関(PRA)との募集取決め(RA)と、日本の公証役場での署名認証の流れをご案内します。
MWOの面接に向けて、想定される質問や準備事項を事前に整理します。
DMWへの雇用主登録から、COEの有効期限(交付から3か月)とOEC申請の日程管理まで、つまずきやすい点をお伝えします。
MWO・送出機関とのやり取りで必要となる英語の書類や連絡を、日本語でわかりやすくサポートします。
ご利用にあたって:本サイトの内容は情報提供を目的としており、法的助言ではありません。
FLOW
ご相談から来日までの全体像です。所要期間は書類の状態や公証・送出機関との調整により変わります。
事業所の所在地、職種、採用人数、採用の区分をうかがいます。
都道府県から、MWO東京・MWO大阪のどちらが管轄かを確認します。
PRAと募集取決めを結び、日本の公証役場で署名認証を受けます。
4
職種名・人数・給与額が書類間で一致しているかを確認します。
5
初回審査や面接などを経て、認証を受けます。
6
DMW登録後に雇用契約を締結し、COEの期限に注意しながらOEC申請へ進みます。
MWO TOKYO / OSAKA
申請先は事業所の所在地で決まります。愛知県はMWO大阪の管轄です。
19都道府県を管轄/東京・六本木(在日フィリピン大使館内)
北海道青森岩手宮城秋田山形福島茨城栃木群馬埼玉千葉東京神奈川新潟長野静岡山梨沖縄
28府県を管轄/大阪・淡路町
富山石川福井岐阜愛知三重滋賀京都大阪兵庫奈良和歌山鳥取島根岡山広島山口徳島香川愛媛高知福岡佐賀長崎熊本大分宮崎鹿児島
19都道府県・標準処理期間・手数料
詳しく見る →
28府県・公式様式・書類の体裁
申請が必要な理由・在留資格・基礎用語
会社・雇用・送出機関関係/英訳と体裁
募集取決めからOEC取得までの全体フロー
BASICS
MWO申請は、在留資格の申請とは考え方が異なります。まず全体像と用語を押さえると、準備が進めやすくなります。
移住労働者省。OECを発行するフィリピンの政府機関です。
DMWの在外事務所。日本は東京・大阪の2か所。雇用条件を確認します。
海外雇用許可証。出国時に必要で、一時帰国後の再出国にも必要です。
政府公認の認定送出機関。原則としてPRAとの契約が必要です。
募集取決め。公証役場での署名認証を経て提出します。有効期限があります。
求人依頼書。MWO申請は個人単位ではなく「人数枠」で行います。
PRICING
必要な工程だけを選べます。金額は採用人数・職種・書類の状態により変わるため、内容をうかがったうえでお見積りいたします。公証や英訳など、当社のサポート料金以外にかかる実費は特定技能の採用費用の内訳で解説しています。MWOの確認手続き自体に手数料はかかりません。
管轄MWOの確認、必要な手続きの全体像、想定スケジュールをご説明します。オンライン可。
¥060分目安
MOST REQUESTED
管轄確認から募集取決め・公証、書類一式の準備と英訳、申請、面接の事前準備までを通してサポートします。
要お見積り採用人数・職種によりお見積り
日本語書類の英訳と、翻訳者の署名・印の記載、A4・原本署名などの体裁要件への適合を確認します。
要お見積り書類の種類・枚数によります
認証後の追加採用や職種追加、制度改正の情報提供、DMW・OEC手続きの都度サポート。
要お見積り月額/都度対応を選べます
FAQ
MWOはDMW(フィリピン移住労働者省)の在外事務所で、日本では東京と大阪にあります。特定技能・技能実習の受入機関は、MWOでの認証(アクレディテーション)が必要です。
管轄は都道府県で分かれています。MWO東京は19都道府県、MWO大阪は28府県です。沖縄は現在MWO東京の管轄です。以前はMWO大阪の管轄とされていたため、古い情報にご注意ください。愛知県はMWO大阪の管轄です。
MWO東京の案内では、MWOの確認手続きに手数料はありません。送出機関への費用や公証の実費は別途かかります。
MWO東京の特定技能ページでは、標準処理期間は10〜15営業日(土日祝を除く)とされています。これは書類が整った後の目安で、書類の準備や公証などの期間は含まれません。
名古屋を拠点に、日本全国からのご相談に対応しています。打ち合わせはオンラインで行い、書類のやり取りはメール・郵送で進められます。
COLUMN
MWO申請やフィリピン人材の受け入れ手続きについて、受入企業の方向けに日本語で解説しています。
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CONTACT
管轄が分からない段階でも構いません。通常2営業日以内にご返信します。
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COMPANYキャリコプロモーション株式会社Calico Promotion Co., Ltd.
ADDRESS〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内2-14-4 エグゼ丸の内6F
TEL052-204-3975(平日 9:00–18:00)
EMAILinfo@mwo-japan.jp
当サイトは、キャリコプロモーション株式会社が運営する民間のサポートサービスです。フィリピン移住労働者省(DMW)および在日MWO(MWO東京・MWO大阪)の公式サイトではありません。
各MWOの運用は変更されることがあります。最終的な要件は必ず各MWO・DMWの公式情報でご確認ください。本サイトの内容は情報提供を目的としており、法的助言ではありません。
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